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	<title>最新ニュース情報</title>
	<link>http://news.xn--07-lv3cj04t.com</link>
	<description>最新のニュース情報を随時公開していきます。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 16 Nov 2008 04:57:11 +0900</lastBuildDate>
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		<title>所得制限の設定は自治体判断</title>
		<description><![CDATA[なんだか意味があるのかないのかよくわからない対策ですよね。
この定額給付金ですが、高額所得者は自主的に辞退して欲しいとのことで決着したようですが、どうもあいまいすぎる気がします。
普通に考えて「高額所得者」が辞退するとは思えないのですが。どうなのでしょうか？
これほどまでの予算をかけての対策なら、何か別の問題の対策費のするほうがよっぽどいいような気がしてなりません。
　政府・与党は12日、追加経済対策に盛り込まれた総額2兆円の定額給付金について、全世帯を給付対象とし、所得制限の設定は支給窓口となる各市町村の判断に委ねることを決めた。所得制限を設ける場合は、年収から必要経費などを差し引いた所得1800万円（給与収入換算で2074万円）を下限とする。財源の裏付けとなる2008年度第2次補正予算案を成立させた上で、年度内の支給を目指す。
　給付金の支給額は1人当たり1万2000円。18歳以下の子供と65歳以上の高齢者には8000円を加算する。夫婦と18歳以下の子供2人の標準的世帯では6万4000円となる。所得制限の実施に関しては、厳密に設定するには煩雑な事務作業が必要なため、対象となる高額所得者に自発的な受け取り辞退を促すことも含め、各自治体の判断に委ねることにした。
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		<link>http://news.xn--07-lv3cj04t.com/archives/134</link>
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		<title>小室容疑者　逮捕前にKEIKOと離婚していた</title>
		<description><![CDATA[自身が逮捕されることを悟り、離婚の決断をしたのでしょうか？
KEIKOや彼女の実家にはこれ以上迷惑はかけられないとの判断だったそうですが、それほどまでに追い込まれていたのでしょう。
詐欺容疑で逮捕された小室哲哉容疑者（４９）の妻で「ｇｌｏｂｅ」のボーカル、ＫＥＩＫＯ＝ソロではＫＣＯ＝（３６）は４日、関係者に対し「彼は悪くない。悔しくてしょうがない」と思いを激白した。１年ほど前から大分県の実家には被害者側から「５億円を返せ」と取り立ての電話が頻繁にあり、「実家に迷惑を掛けられない」という小室の意向をくみ、この日までに離婚届を提出した。
　０２年に結婚して以来、公私ともに小室容疑者と支え合ってきたＫＥＩＫＯ。最も身近で見てきた妻としての思いが、一つ一つの言葉ににじんだ。
　著作権譲渡をめぐる５億円の詐欺容疑で逮捕されたことに「こんなことになって驚いています。どうすればいいのか分からないくらいで、なかなか眠れません」と大きなショックを受けている。
　小室容疑者が主導的な役割を果たしたとみられていることについても「彼は悪いことなんてしていない。悔しくて、悔しくてしょうがない。本当に悔しいです。一生懸命に音楽を作って、一生懸命にやっているのに…」と涙声で胸中を吐露。逮捕前、現在置かれた立場を小室容疑者から説明されたのか「私は事情を知っているだけに悔しくてしょうがないです。この誤解は必ず晴らしたい」と何としても最愛の人を助けたいとの思いを明かした。
　
　大分県臼杵市で１９０５年（明３８）から、ふぐ割烹（かっぽう）「山田家」を経営する老舗。娘夫婦を可愛がっていた父親の山田晋太郎さん（享年６３）が昨年１１月１２日に他界し、その直後に東京・西麻布の支店が「ミシュランガイド東京版」の２つ星に選ばれた。晋太郎さんから受け継がれた味が世界に認められた中、小室容疑者は自らのトラブルで「迷惑を掛けるわけにはいかない」という思いがあったという。それほどＫＥＩＫＯの家族は、小室容疑者にとって温かく大切な存在だったようだ。 
　小室容疑者が、逮捕前に妻で歌手のＫＥＩＫＯ（３６）と離婚していたことが４日、分かった。関係者によると、小室が逮捕されることを悟り、ＫＥＩＫＯにできるだけ迷惑をかけられないと判断し離婚を決断したという。離婚により「ｇｌｏｂｅ」の活動再開は厳しくなりそう。一方、結成２６年目の「ＴＭネットワーク」のメンバーは「復活を信じている」と旧友との再始動を誓った。
　逮捕を覚悟した小室容疑者が、直前に妻・ＫＥＩＫＯとの離婚という涙の決断を下していた。
　関係者によると、離婚話を持ちだしたのは小室容疑者。十数億円という膨大な借金の責任をＫＥＩＫＯに背負わせることは避けたいと判断。大分・臼杵市でふぐ店「山田屋」を営むＫＥＩＫＯの実家にも、借金返済の催促電話がかかってきたことなど、これ以上迷惑はかけられないと考えたようだ。
　ＫＥＩＫＯはこれからも小室を支えたいと難色を示したが、最終的に小室容疑者の説得に応じた形だ。ここ１週間の間に、離婚届を提出した。けんか別れではないことを証明するかのように、ＫＥＩＫＯは、今月１日付の会員制ブログでツーショット写真を掲載。「楽しく音楽やっとります」と笑顔でレコーディングに臨んでいる。
　ＫＥＩＫＯの所属事務所は、小室逮捕について「本人が今回の件で大変ショックを受けており、コメントできる状態にありません」とした。離婚についても聞いていないという。関係者によると、現在、姉、母とともに都内に滞在している。
　小室容疑者とＫＥＩＫＯは０２年１１月に結婚。同容疑者は同年３月に前妻と離婚しており、３度目の結婚だった。
　離婚によってｇｌｏｂｅの活動が事実上停止。最悪、解散の可能性もある。メンバーのマーク・パンサー（３８）は現在海外におり、事務所関係者も連絡が取れていないという。
　一方、小室がメンバーを務めるもう一つの代表的ユニット「ＴＭネットワーク」のメンバーは、復活を信じている。
　ボーカルの宇都宮隆（５１）はファクスで「信じたくありませんが、事実であるならすべてを明らかにしてもらいたい」とした上で「僕らの歴史は変わりません。彼なら償い、また音楽に帰ってきてくれると信じています」とコメント。ギターの木根尚登（５１）も公式ＨＰで「彼がゼロから立ち直る力も持っていると思います。だから僕は、ＴＭ　ＮＥＴＷＯＲＫの復活もあると信じてます」。結成２６年目のユニットで音楽活動の再開を願った。
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		<link>http://news.xn--07-lv3cj04t.com/archives/133</link>
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		<title>小室哲也容疑者、詐欺容疑で逮捕</title>
		<description><![CDATA[ド派手な生活などがこれまで何度もとりただされていた小室氏ですが、なぜこのような行動に出てしまったのでしょうか？
現段階でははっきりしたことはわかっていないようですが、前妻との間の慰謝料問題（７億円ともいわれている。）、事業の失敗などによってかなりの額の借金を抱えていたようです。
小室哲哉プロデューサーの妻で音楽ユニット、ｇｌｏｂｅのボーカルとしてともに活動してきたＫＥＩＫＯ（３６）は、一転して奈落の底に突き落とされた。平成１４年の結婚以来、夫を支えてきたが、ついには料亭を営む大分の実家に借金の催促がくるまで泥沼化。今年３月にＫＣＯのソロ名義で活動を開始するなど、金策に走り回ったものの、最悪の事態は防げなかった。
　豪華絢爛な５億円披露宴から６年。同じ額の詐欺容疑がもとで、愛する夫が逮捕されるとは−。一番の身近な存在だったＫＥＩＫＯは、心を痛め続けているようです。
小室氏は容疑を認めている模様です。一方今月発売予定のglobeの新曲は発売中止。エイベックスより配信中の楽曲も中止となっています。
音楽プロデューサーとして栄光の時代を歩んできた彼がここまで転落してしまうとは誰もが驚きを隠せないことでしょう。
「豪邸を構えた米国のロサンゼルスに行くとき、渡航費用は片道だけで２０００万
円もかけていた。ファーストクラスを全席貸し切りにするというばかばかしい金の使い方をしていた」
　小室プロデューサーの全盛期時代をよく知る芸能ジャーナリストはこう語る。
　時代を読み取るセンスと音楽的才能で、手掛けた曲は軒並み大ヒットを記録。音楽業界で権威を誇る「日本レコード大賞」（ＴＢＳ）を平成７〜１０年まで４年連続で受賞した。
　一時は年間のＣＤ売上高が４００億円を超え、年収は２０億円以上。８〜９年の高額納税者番付では全国４位にランクインした。当時、ロスやハワイに豪邸やスタジオ、ヨットを所有し、フェラーリやベンツなど何台もの高級外車を乗り回していた。
　日本国内にとどまらず、常に世界を意識していたのか。「ＴＫと呼んでほしい」と自ら周囲に持ちかけ、そう呼ばれるとうれしそうな表情をみせたという。
　■香港事業の失敗
　日本で頂点を極めた小室プロデューサーが転落する契機となったのは１０年。香港に音楽関連会社を立ち上げたことだ。
　関係者によると、当初は中国でも人気となったが、海賊版などが出回り、やがてその経営が傾き始める。上場した株価も大暴落し、数十億円の負債を抱え込んだといわれる。
　芸能関係者は「そのころから世間が求める音楽とズレができ、人気にも陰りが出始めた」と語る。
　「昨年の夏ころから、投資家の人から（金を返せという）電話がよくありました。小室さんには伝えたが、事務所から『心配しなくてもいいですから』といわれていましたので…」
　小室プロデューサーの妻で、人気グループ「ｇｌｏｂｅ」のボーカル、ＫＥＩＫＯさんの母親は言葉少なに話した。
　■最後の手段
　私生活の破綻（はたん）も小室プロデューサーを追いつめた。
　１４年に元妻と離婚、約１０億円の慰謝料と養育費を抱え込んだ。その支払いも１６年８月にストップ。１７年９月にはサッカーＪ１「大分トリニータ」のスポンサー料７０００万円を滞納していたことも発覚した。
　借金返済のために別荘やヨット、高級外車はすべて売却。これまでは出なかったバラエティー番組にもたびたび出演した。
　それでも莫大（ばくだい）な借金は残った。窮地に追い込まれた小室プロデューサーにに残された最後の手段が、ミリオンセラーなど過去の“栄光”を詐欺に使うこ
とだったのか…。
　芸能関係者は「仕掛けた事業がことごとく裏目に出て失敗し、泥沼化してしまったのだろう」と話した。
　音楽著作権譲渡をめぐり５億円を騙し取った詐欺容疑で逮捕された人気グループ「ｇｌｏｂｅ」のメンバーで音楽プロデューサー、小室哲哉容疑者（４９）は４日、大阪地検特捜部の調べに対し、「申し開きすることない。被害者に謝罪したい」と容疑を全面的に認める供述を始めた。大阪地検特捜部は、詐欺容疑で小室容疑者が設立したイベント企画会社「トライバルキックス」役員、木村隆容疑者（５６）ら２人を逮捕した。
　関係者によると、小室容疑者らは平成１８年８月、自らがプロデュースした楽曲８０６曲の著作権を所有しているなどと偽り、１０億円で譲渡する契約を投資家と締結。代金の一部として５億円をだまし取った疑いが持たれている。
　８０６曲は大半が小室容疑者が作詞作曲したものだったが、著作権の一部はすでに音楽会社「エイベックス・エンタテインメント」などにあり、小室容疑者に著作権譲渡の権限はなかったという。投資家はその後、契約を解除したが、５億円は返還されなかった。
　投資家と小室容疑者は民事訴訟で争い、今年７月、小室容疑者が６億円を支払うことで和解が成立。しかし、解決金は期日までに一部しか支払われず投資家が大阪地検に告訴していた。
　小室容疑者は３日朝、宿泊していた大阪市内のホテルで、大阪地検特捜部の係官から任意同行を求められた。
　小室容疑者は昭和５９年、バンド「ＴＭネットワーク」でデビュー。平成に入ってからは音楽プロデューサーとして安室奈美恵さんら数多くのアーティストに楽曲を提供、１００万枚以上を売り上げるミリオンセラーを連発した。
秋冬ファッション
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		<link>http://news.xn--07-lv3cj04t.com/archives/132</link>
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		<title>円高で外国人観光客が大幅減</title>
		<description><![CDATA[日本国内からの海外旅行者の数は最近増えていますが、逆に外国からの観光客は減少しているようです。
ここ最近の急速な円高の影響で、日本人観光客は海外でブランド品など買いあさってる人も多くいるようですが、日本国内の経済状況（特に輸出関連企業）はかなりの打撃を受けており、今後の動きが懸念されている状況です。
でも、私たち一般人からすると海外旅行に行くなら今がチャンスなのかもしれませんね。
　世界的な景気減速と急速な円高の影響で、日本を訪れる外国人旅行者が大幅に落ち込み始めた。
　９月の訪日外国人数は前年同月比６・９％減の６４万１５００人となり、下落率は５年３か月ぶりの大きさだった。外国人観光客の誘致など「観光立国」の司令塔として１０月発足した観光庁は、早くも難局に直面している。（香取直武）
　日本政府観光局によると、訪日外国人数の下落率が５％を超えたのは、イラク戦争や新型肺炎（重症急性呼吸器症候群＝ＳＡＲＳ）の影響が出た２００３年６月（２０・１％減）以来となる。世界的な金融危機の広がりで、各国の通貨が円に対して安くなり、日本への旅行にかかる費用が割高となっているためだ。
　全日本空輸の９月の国際線旅客数も、北米と中国の不振が響き、前年同月比１４・１％減となった。山元峯生社長は「厳しさは来年度まで続くと覚悟している」と表情を曇らせる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081027-00000000-yom-bus_all
メンズカジュアルファッション
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		<link>http://news.xn--07-lv3cj04t.com/archives/131</link>
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		<title>秋の新ドラマ TBSの2タイトルが好調</title>
		<description><![CDATA[個人的には「スキャンダル」は見ていないですけど、今回はＴＢＳのドラマがかなり強い印象ですね。
特に「流星の絆」と「ブラッディ・マンデイ」は好調なスタートで、前評判どうりに良い視聴率だったようです。
「流星の絆」はミステリーなのにクドカンさんの脚本によって笑える場面もあったりして、さすが！といった印象でした。
今日からは、フジテレビの月９ドラマもスタートしますが、これもそこそこ期待できそうな感じがしますね。
　週末の17〜19日にスタートした連続テレビドラマ第1回の視聴率（関東地区、ビデオリサーチ調べ）が20日出そろった。17日放送の「流星の絆（きずな）」（TBS系、金曜午後10時〜）が21．2％と20％超え。19日放送の「スキャンダル」（同、日曜午後9時〜）も16．9％と高視聴率を記録した。
　「流星の絆」は、直木賞作家の東野圭吾さんのミステリーが原作。幼いころに両親を殺害された3兄妹（二宮和也さん、錦戸亮さん、戸田恵梨香さん）の復しゅう劇を描く物語で、「木更津キャッツアイ」などで人気の宮藤官九郎さんが脚本を手がけている。
　「スキャンダル」は鈴木京香さん、長谷川京子さん、吹石一恵さん、桃井かおりさん演じる4人の女性がある事件をきっかけに友情を深めていくストーリーで、脚本は「グッドラック！！」などの井上由美子さん。
　いずれもキャスト、スタッフで話題の作品で、前評判通りの好スタートとなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081020-00000002-maiall-ent
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